 |
 |
| 各種鉄道関連機器、踏切設備の開発、製造、販売に携わってきた当社は、1944年(昭和19年)の創立より蓄積された経験・開発力を活かした真に社会の役に立つ製品とサービスの提供に努めています。その代表的な例として、人と列車の接点である踏切には、踏切設備の制御用として列車を検知する「踏切制御子」踏切の動作状況の記録、読出、解析を容易にした「情報メモリー」など、私たちが手がける数多くの製品が活用され、多様な役割を果たしているのです。また、東海道新幹線の開業時から採用されている鉄道版フライトレコーダー「車上記録器」は、現在の「運転状況記録装置」に至るまで徹底した完成度の追求により、JR殿をはじめ民鉄各社殿の多大な信頼をいただいております。 |
|
| 会社名: |
東邦電機工業株式会社 |
| 設 立: |
1944年(昭和19年)3月28日 |
| 資本金: |
9600万円 |
| 代表者: |
代表取締役社長 牧野純男 |
| 社員数: |
160名 |
| 所在地: |
本 社/東京都目黒区目黒1−6−30 |
| 事業所: |
相模工場/神奈川県座間市 営業機関/札幌・仙台・東京・新潟・名古屋・大阪・金沢・広島・高松・福岡 |
| |
2009年8月24日現在 |
|
|
| ■事業内容 |
信号・通信・保安用機器および車両機器の設計・製造・販売
道路・警察関連機器および一般電気機器の設計・製造・販売
|
|
|
| ▲このページのTOPへ |